受け入れ難い話

 

今回は、誰もが“自分が一番正しい”と思っている話をします。

 

あなたはそうじゃないですか?

 

私はそう思っていますよ。自分が一番正しいんだ!と。

でなきゃ、こうしてWEBを使って情報を発信できませんから。

 

 

 

人間、

 

自分が今ここに生きているってことは

 

自分が正しい選択をしてきたからだと

 

無意識に思っている人が多いです。

 

 

 

 

 

たしかに、あの時ああすればよかったなんて

 

反省もすることもあると思いますが、

 

人間、忘れたいことは忘れる動物です。

 

だから今在るのは自分の正しい選択のおかげだと。

 

(これにすら気づかない人もいるにはいますが・・・)

 

 

 

 

 

 

で、ここで考えるべきポイントは、

 

新しい人・物・環境(カルチャー)に出会った時です。

 

 

 

そんな時、人間って不安になったり、パニックを起こします。

 

今までの常識が通じなかったり、否定されたりするからです。

 

だから、

 

自分がいままでやってきたことが正しいと

 

新しいモノから逃げてしまいます。

 

 

 

 

これって、チェンジできるチャンスを

 

逃していることになります。

 

 

 

 

 

冒頭でボクは自分が一番正しい!と宣言しましたが、

 

“新しい人・物・環境に出会った時”は違います。

 

そんな時は、まずは素直に受け入れる習慣を身につけつつあります。

 

完璧ではないのが人間である証です・・・(言い訳だなぁ、スイマセン)

 

まだまだ頑固なところもあります。

 

 

 

 

 

 

そして、どこまで受け入れるのかが問題ですが、

 

行動を起こし、結果をだすところまでだと思います。

 

人との出会いでしたら、もう一度1:1で会って話し合う。

 

モノとの出会いでしたら、モノをとことん使ってみる。

 

環境(カルチャー)との出会いでしたら、同じ行ないをしてみる。

 

それを乗り越えてから、自分の正しさ・考え方に変換していく。

 

 

 

 

ボクはフレームシフトリサーチャーと銘打ってますが

 

一度自分の常識をずらして、結果がでるまで実験することを

 

自分の志事にしています。

 

死ぬまでこの活動は止まりません。

 

そこには、

 

わけのわからない肩書きをさぐる機会を与えてくれ

 

“自分が一番正しい”ということを

 

一発でつくがえしてくれた野郎がいました。

 

⇒ http://atrillion.ccc-c.net/c/2991/

 

 

 

 

彼はボクより10歳以上年下なんですが、

 

ボクは彼と出会った時、ちっちゃいプライドなんか捨て

 

素直に彼の考え方を受け入れてみました。

 

そしたら、好きなことをして好きなときに

 

仕事をする術を身につけることができたんです。

 

 

 

 

 

インターネットを使ったビジネスに出会った時、

 

あなたはどう対応しましたか?

 

そして今どう対応していますか?

 

もし好きな時に、好きなことをして、好きなだけお金を稼いでいないのなら

 

一度、“自分が一番正しい”ことはヨコにおいて

 

フレームシフトリサーチをしてみてください。

⇒ http://atrillion.ccc-c.net/c/2991/

 

 

 

最初は受け入れがたいことに聞こえるかもしれませんが、

 

逃げずに最後まで聴いてみてください。

⇒ http://atrillion.ccc-c.net/c/2991/

KTブログ読者さんは人生を大いに楽しむ仲間であってほしいから。

 

 

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